カネシゲタカシBLOG

漫画家・カネシゲ タカシのブログです。(旧ブログより2013年春に移転)

ブログでは特に重要なトピックのみをお知らせしております。
日々のお仕事情報、その他は
Facebookページありがとう カネシゲタカシですをご覧ください。

2015年03月

野球大喜利「アサ芸杯」の第6シーズンの全記録は以下の通りです。
(第101回戦(14年9月4日号)〜第120回戦(15年1月22日号)までの期間で集計)


順位 選手名 合計
1 ko_do_mo 50
2 taraco 46
3 cheap18910 45
4 marine_yamada 39
4 Gesotoku 39
6 G88man 38
7 ikasoumen2 37
8 adoreman 27
9 toriaezu_s56 26
10 gol70 23

【総評】
またもや上位ランカー同志の激しい戦いが繰り広げられた第5シーズンはko_do_mo選手が再び王座を奪還し、みごと1季ぶり3度目の優勝を遂げた。序盤の2試合で無得点という屈辱をバネに3試合目で6打点と盛り返すと以降はシーズン終盤まで安定した打棒をキープ。栄光を掴んだ。

2位のtaraco選手は悲願のクリンナップ入り。直近3回の大会はすべて4位。もしも「アサ芸杯あるある」を募集したら太い活字で「taracoが4位」と記される状況を、実力で蹴破った。

そして3位には驚異の新人、cheap18910選手がランクイン。105回戦で初採用を達成してからは8打点1回、7打点1回という爆発力を武器に、並み居る強豪を押しのけてクリンナップに名を連ねる結果に。これからのさらなる飛躍が期待される。

※ ※ ※

さて今回の「第6シーズンアサ芸杯総括」は発表が遅れてしまい大変申し訳ないことをした。「申し訳ない」と謝りつつ口調が偉そうなのは、ここではそういう芸風で書くことにしているからだ。ご容赦いただきたい。

なお大阪の「あるプロGS」出版記念イベントでお会いしたko_do_mo選手に、多忙により総括が遅れて申し訳ない旨を告げると「それは仕方がない。チャンピオンが許すんだからそれでいい」という寛大なお言葉をいただいた。他の常連陣も快く許してくれた。
「地位は人を育てる」という言葉があるが、やはり大喜利界のトップに立つ人間たちも人格は最高級なのだなと心打ち震えた。だがイベント中、彼ら常連が陣取った会場の前方一角が、壇上からはただのガヤ芸人の集まりにしか見えなかったこともここに記したい(うそやんか。冗談やんか。いや、冗談でもないか)。まあ、とにかくありがたいことだ(←むりやり締めたぞ)。

さて、今回もしっかり言っておこう。試合を重ねるごとに白熱するアサ芸杯の戦いは、その笑いのレベルや採用難易度において、もはや“メジャーリーグ”である。よってベストナインどころか1度採用されるだけでも十二分に凄いということを、是非知っておいていただきたい。

ちなみにご存知の方が多いと思うが、90回戦より「採用まであと一歩」という最終候補作をウェブ上にまとめる試みを始めた(一部「絶対採用しないきっつい下ネタ」や「細かすぎて伝わらないマニアックネタ」も列挙しているのが特徴)。

http://togetter.com/id/89_ogiri

一読いただければわかると思うが、最終候補作といえど十二分な面白さである。いままで一度も採用されたことがないという方は、まずここへの掲載を目標とするのも良いだろう。毎回2,000~4,000本の投稿が集まるアサ芸杯の最終候補作品には、それだけ価値がある。


では、これより第6シーズンベストナインを選手名鑑風に紹介し、その健闘を大いに讃えたい。

※ ※ ※


【1位】ko_do_mo選手(50打点)
もはや説明不要。“野球大喜利界の至宝”として何かを背負わされる立場となったレジェンド。もし世の中に「野球大喜利が面白くない」という評価があれば、「オレとko_do_moが悪い」という監督コメントが飛び出しても決しておかっしくはない。もはや運命共同体となっておりますので、どうか最後までお付き合いください。

【2位】taraco選手(46打点)
試合開始1分で何の躊躇もなくド下ネタを放り込める高いポテンシャル。野球大喜利界の“邪悪なお兄さん”が悲願のクリンナップ入りを果たしたことで地元・埼玉にも経済効果があったことだろう(少なくとも5千円)。巧みな言葉選びで二層三層にもネタのストーリーをふくらませる独自のアプローチはもっと評価されて良い。

【3位】cheap18910選手(45打点)
いきなりクリンナップの座を射止めた今季の新人王。様子見の投稿で場の空気を把握し、「いける」と見るや一気に持ちネタを「オットセイ」「おやび~ん」にロックオンするあたり、ナチュラルボーン大喜利ーガーの素質を持つ。「チープさんすごい」というつぶやきが散見された今回の大会。さらなる飛躍が期待される。
※なお「おやび~ん」ネタは採用回数ゼロである


【同率4位】marinne_yamada選手(39打点)
序盤の3試合で計17打点の乱れ打ち。スタートダッシュに成功した“ミスター”(ミスターSASUKE的な意味で)だったが、中盤以降はライバルの追い上げを防ぎきれず4位に終わる。なお今大会で計169本投稿した試合が2試合あったらしい。“大喜利脳”が消耗品だとするなら、とっくに故障して引退して隠居して輪廻転生していま8周目ぐらいのレベルである。


【同率4位】Gesotoku選手(39打点)

初代アサ芸杯王者のこの男が ふたたびクリンナップを射程圏内にとらえた。前回10位で3季ぶりにベストナイン入りを果たしたかと思えば、今季は中盤に7試合連続安打と固め打ちに成功。するするとランクをあげてこのポジションに。じつに大喜利戦士らしい大喜利戦士。下克上とは言わせない。ただ王座を奪い返すのみ!


【6位】G88man選手(38打点)

クリンナップから陥落するも、その研究熱心な姿勢でライバルからも一目置かれる存在となった“橙魂安打製造機”。ただ、その「うまいこと言う」技術に長けた投稿スタイルのせいか、ライバル陣から「だいぶ年上」だと勘違いされていたことが前述の大阪イベントで判明。「『意外と若い』と変にいじられました。関西こわいわ~(笑)」とは本人談。


【7位】ikasoumen2選手(37打点)
「今日は不調か」と思われるような試合でも、投稿を繰り返すうちに徐々にタイミングをあわせ、気がつけばマルチ安打を達成する、そんな試合がいくつかあったように思う。野球大喜利界の殿馬一人。とらえどころのないプレースタイルから「ikasoumen2は実在するのか?」という噂が飛び交ったほど。悲願の初優勝から一転、この位置に沈んだものの4位から7位はわずか2打点差。返り咲きを狙う。


【8位】adoreman選手(27打点)

またもや“鉄の男”がベストナインの座に楔を打ち込んだ。野球大喜利に欠かすことのできない不動のレギュラーとして今季も活躍。正確な集計はないが、おそらく投稿数に対する採用率の高さでは常連陣のなかで上位を争うのではないだろうか。ゲーム終盤にドスンとバックスクリーンに突き刺さるフルスイングが魅力。


【9位】toriaezu_s56選手(26打点)
5季連続のベストナイン入りを決めた全ての野球大喜利女子の憧れ、“とりりん”は、とにかくネタ文言の決め方がうまい。誰よりもパワーが伝わりやすい形でスッとバットを出し、ライバルに差をつけ打点をあげる。読み手の発想の一歩先をクリエイトする才能。彼女がいる限り野球大喜利は安泰である。


【10位】gol70選手(23打点)
『あるプロGS』の採用数ランキング第1位(あるプロ全4作の通算採用数でも1位)。他にも「プロ野球ことわざリーグ」や「宅ふぁいる便杯」などで圧倒的の強さを発揮するゴル選手も、なぜかアサ芸杯のクリンナップとは縁遠い。野球大喜利界の精神的支柱。まだまだ老けこむ年ではない(←毎回一度は言いたい)。



【シーズン記録(1位~30位台まで)】

順位 選手名 合計
1 ko_do_mo 50
2 taraco 46
3 cheap18910 45
4 marine_yamada 39
4 Gesotoku 39
6 G88man 38
7 ikasoumen2 37
8 adoreman 27
9 toriaezu_s56 26
10 gol70 23
11 masasi_kari 22
12 machakick 15
12 hoshizo_0123 15
14 shophnet 14
15 hhelibe46 12
16 scarecrowyugo 11
16 kotonosamurai 11
18 gakuzou1976 10
18 461ribu 10
20 ponnieblue 9
20 Forza_Inter1994 9
20 corleone_k 9
23 Enayaso_Ogiri 8
24 CrazyTigers2 7
24 itochang1126 7
24 fb_moba 7
27 kannanakayo 6
27 omanjyuu3 6
27 Lian_tora 6
27 aozorahyakkei 6
27 SAZZY_KTY 6
32 XeXsu 5
32 whoelse1999 5
32 goma01119 5
32 wassan_03 5
36 toshio78 4
36 asaitai3939 4
36 kuro0506 4
36 hankichi_3 4




【関連リンク】

・野球大喜利「アサ芸杯」第1シーズン結果&総評

・野球大喜利「アサ芸杯」第2シーズン結果&総評

・野球大喜利「アサ芸杯」第3シーズン結果&総評

・野球大喜利「アサ芸杯」第4シーズン結果&総評

・野球大喜利「アサ芸杯」第5シーズン結果&総評


・野球大喜利「アサ芸杯」第6シーズン結果&総評

・野球大喜利「アサ芸杯」通算記録一覧



2015年3月26日夜8時よりニコニコ生放送にて『開幕前夜祭 プロ野球大喜利』という番組を配信させていただきます。
こちらはスマートフォン用のアプリ「部活DO!(ぶかつどう)」とのコラボ企画になります。


maintitle_pc


【出演】
槙原寛己/Wコロンねづっち/ザ・ギース尾関高文/カネシゲタカシ

 

【詳細】
http://bukatsu.hikaritv.net/campaign/0002/index.html


【配信はこちら 「ニコ生部活Do!チャンネル」】
http://ch.nicovideo.jp/bukatsudo



「生放送で野球大喜利」という企画なんですが、お題と回答は21日(土)~22日(日)に、ツイッター野球大喜利(@89_ogiri)上で募集いたします。そのなかの優秀作品を番組でご紹介させていただく予定です。
ただし放送中にお題を出して回答を募るリアルタイム野球大喜利も予定しておりますので、ふるってご参加ください。

 

 投稿規約や詳しい情報は【詳細】からご覧いただきたいのですが、そこに掲載されていない「公開収録の情報」を以下に。

「部活Do!プロ野球部」の有料部員の方のみが参加できるそうです。興味のあるかたは、ぜひ。

 

ーーーーーーー


生配信当日は現場に来場することも可能です(全員、有料部員に限る)。
会場は神田駅徒歩1分の「ベースボール居酒屋リリーズ神田スタジアム」
会費:1人4500円(飲み放題2.5H付コース料理)座席の都合上、先着18名とさせて頂きます。

観覧希望者は、店舗にメールにてご応募下さい。(bbb-lilies-kanda@tsubaki-web.com)
その際、人数、代表者(と参加者)の部活内でのハンドルネームと連絡先を必ず明記して下さい。予約の確定は、メールにてお知らせ致します。部員でない場合 は、お断りさせて頂きますのでご了承下さい。また、お連れの方が部員でない場合は当日までに入部をお願い致します。来店された際、確認して部員でない方は 退席して頂くことになります。

座席によっては、画面に映り込んだり、他の部員と相席になる可能性もありますのでご了承下さい。入店は19:40より受け付 けます。当日の受付の先着順で座席へご案内致します。参加者は配信後、槙原部長との写真撮影も可能です。

それでは、部員の皆様のご参加、心よりお待ちしております。

ーーーーーーー

 

《スマホ用アプリ「部活DO!」とは》
NTTぷららが提供するコミュニティサービスです。趣味や興味関心毎にテーマを設定し、部活というコミュニティ名称で部長から配信される情報や部員同士の会話によって学びを得る事ができます。

 

 

 

 

baystan_hyoushi


『ベイスたんやよ!』
カネシゲタカシ著
KADOKAWA/富士見書房
定価1,080円(税込)
2015年3月27日発売
(アマゾンでのご購入はこちら


より詳しくは『ベイスたんのブログやよ!』に書かせていただきました。
楽しいマンガとともにこちらからご覧ください。


ここまでこれたのは読者の皆さまのおかげです。
本当にありがとうございます!

大阪、福岡の出版記念イベントを大盛況のうちに終えた『みんなの あるあるプロ野球グランドスラム』、そして企画監修させていただいた『熱闘!野球女子』ともども、何卒よろしくお願いいたします。



【おしらせ】
2015年4月12日(日)に開催される「東京野球ブックフェア」に参加させていただきます。

http://yakyubookfair.com/

ここでは『みんなの あるあるプロ野球グランドスラム』『ベイスたんやよ!』などの最新刊や過去の著作物を販売させていただきます。「ベイスたんオリジナル缶バッジ」等の物販も予定しておりますので、ぜひ皆さまお越しください。




さて、前回記事でお伝えした『みんなの あるあるプロ野球グランドスラム』の発売日は3月13日なのですが、なんと同じ日に僕が企画・監修を手がけた「野球好き女子のためのコミックエッセイ」が発売となります。


yakyu_jyoshi

『熱闘!野球女子 フルスイングの野球愛コミックエッセイ』
須田さぎり 著
カネシゲタカシ企画・監修
KADOKAWA/メディアファクトリー
1,080円(税込み)

Amazonでのお買い上げはこちら

プロ野球の試合へ足を運ぶ女性の観客も増え、ますます勢いを増す「野球好き女子」たち。
「人生一度はウグイス嬢を夢見たことがある」「毎年夏になると女子校出身である自分を呪う」「合コン相手が野球部出身だと急に興味がわく」…そんな、ほとばしる野球愛を胸に生きる女性たちの日常を描きます。
野球好きに性別関係なし!
時に行き過ぎた野球愛に爆笑しつつ、何かにのめり込んでいる人なら思わず共感してしまうこと間違いなしの、野球好き女子コミックエッセイ誕生!これが女子たちの野球愛だ!(内容紹介より)


元々は出版社さんから「野球を応援する人々にスポットを当てたコミックエッセイが作れないだろうか」というお話をいただいたのが最初だったと思います。その時僕の頭に浮かんだのは“野球好き女子”というキーワード。
そう、『みんなの あるあるプロ野球DX』で“おもしろ濃ゆい”と大好評だった「野球好き女子あるある」が念頭にありました。ああいうのをコミックエッセイで出せないかなと。


arupuro


その後、「カープ女子」が流行語大賞にランクインするなど“野球好き女子”がひとつの社会現象として語られることも多くなりました。しかし彼女たちの生態は十人十色で、とても一口に語れるものではないということは、皆さんが想像される通りです。

ただひとつ言えることは、ミーハー系野球女子も、硬派系野球女子も、マニアック系野球女子も、高校野球好き女子も、その生態はとても面白く、興味深いということです!

そんな彼女らにもっともっとスポットを当てたいということで、執筆はご自身も筋金入りの野球好き女子である漫画家・須田さぎりさんにお願いしました。僕には絶対に描けないかわいらしいタッチで、めくるめく野球好き女子の世界を描ききってくださいました。どうもありがとうございます!

なお、この本は須田さんご自身が体験されたことや、取材されたお話をもとに執筆された一冊なのですが、一部“野球大喜利女子”にも取材協力いただきました。そこで伺った“おもしろ濃ゆい”エピソードの一部も漫画化され掲載されております。これはもう面白くないわけがありません!


なお、3月6日(金)から三週間にわたって以下のサイトにて『熱闘!野球女子』の事前連載(試し読み)が掲載されます。

・コミックエッセイ劇場
http://www.comic-essay.com/

・コミックウォーカー
http://comic-walker.com/


中身が気になるという方は、ぜひぜひ上記のサイトでチェックしてみてくださいね。
『みんなの あるあるプロ野球グランドスラム』ともども、何卒よろしくお願いいたします!





みんなでつくったみんなの書籍、シリーズ第四弾となります『みんなの あるあるプロ野球グランドスラム』(カネシゲタカシ・野球大喜利著)が、いよいよ2015年3月13日に発売となります。

おかげさまで、また今回も1冊の楽しい野球本を世に送り出すことができることとなりました。
ひとえに野球大喜利の皆さん、そして読者の皆さんのおかげです。

本当に、本当に、ありがとうございます!!

あるあるGS_カバー02

みんなの あるあるプロ野球 グランドスラム (Amazon)


ちらりと内容をご紹介させていただきます。
今回は過去最多の4万本以上(!)もの投稿のなかから、こちらも過去最多となる762本の厳選ネタを収録させていただきました。

メインとなる「12球団あるある」に加えて、今回も「おまけのあるある」として「初心者ファンあるある」「日本人メジャーリーガーあるある」「哀愁のバカ試合あるある」「野球マンガあるある」を収録。

とくに「野球マンガあるある」では秀作ネタを目一杯詰め込んだ「あるあるだらけの野球マンガ」を執筆、巻末に掲載しております。ストーリー仕立てではありますが、どこからどうみても支離滅裂。どんな風に仕上がってるかは、見てのお楽しみということで!


aruaru




【『あるプロGS』出版記念イベントのお知らせ】

ツイッター上では何度も告知させていただきましたが、今年もまた出版記念イベントを開催させていただきます。
今回は大阪を皮切りに、福岡、東京と三箇所で開催させていただきます。


・3月14日(土) 大阪・ロフトプラスワンウエスト
『みんなの あるあるプロ野球グランドスラム』祭りin大阪

・3月15日(日) 福岡・ファイアーボールカフェ
『みんなの あるあるプロ野球グランドスラム』祭りin福岡

・3月20日(金) 東京カルチャーカルチャー
『みんなの あるあるプロ野球グランドスラム』祭りinカルカル(完売)

※20日のイベントのみユーストリームでの生配信を行います(配信URLはこちら



開演時間やチケット等の詳細はそれぞれリンク先をご覧ください。
(3月20日の東京はおかげさまで完売となりました。ユーストリームでの生中継でお楽しみください)


なお、上記3つのイベントでは「ご来場特典」として、以下の「ベイスたん缶バッジ」を全員にプレゼントさせていただきます。

来場者全員プレゼント



そして下記画像右の缶バッジ2種(「りーぜんつベイスたん」&「どあっぷベイスたん」)に関しては会場限定グッズとして販売させていただきます(2個セット・価格未定)。


バッジ見本



もちろん各会場では『みんなの あるあるプロ野球グランドスラム』の即売もございます。
こちらは定価1,080円での販売となりますが、作業の迅速化のために できるだけお釣りが出ないよう小銭をご用意いただければ幸いです!




というわけで、いよいよ発売まであと一週間を切った『あるプロGS』。
年に一度の野球大喜利のお祭り、みんなでおおいに盛り上がりましょう!



↑このページのトップヘ