12月18日発売の単行本『プロ野球ことわざリーグ』(カネシゲタカシ/野球大喜利著)におきまして、採用者様のアカウント表記の一部に誤りがありました。

読者の皆様方、そして何より掲載ミスが生じた採用者の皆さま方に深くお詫び申し上げます。
訂正内容は以下の通りです。



【アカウント誤表記箇所および正誤表】

◆P12「ガンちゃんの本のタイトル」
誤)@uribo → 正)@uribo2

◆P17「読売包囲網」
誤)@sandiuyonban →  正)@donden_p

◆P17「ばっくてんするよ。(byつば九郎)」
誤)Ys80@0no3 → 正)@0no3

◆P18「この宇宙の星々が今も生まれまた消えている事を思えば、ベイスターズの勝ち負けなんて小さな事だ」
誤)@ngcurly → 正)@sandiuyonban

◆P26「星野監督が角を曲がって見えなくなるのを見届けてからやっとプロテクター外す嶋」
誤)@ko_do_mo → 正)@nekoneta1

◆P37「札幌ドームに行く時は福住駅から国道沿いを回避して裏道を通った方が楽」
誤)@SAZZY_KTY →  正)@marie_yb71

◆P52「球場でサヨナラ勝ちの瞬間、隣の知らない美女と抱き合う」
誤)@rassi_225 → 正)@piroshiki_ht

◆P57「千葉県のイオンで「お客様感謝デー」と「マリーンズ応援セール」のダブル割引」
誤)@ko_do_mo →  正)@Luna_Twi

◆P59「清原打撃コーチ、桑田投手コーチ誕生」 
誤)@SAZZY_KTY →  正)@dkainuma

◆P66「(不振の主砲自ら)「監督、バントしましょうか?」」
誤)@corleone_k →  正)@tamana_3

◆P69「ABCからサンテレビへの阪神戦リレー中継」
誤)@motoi_o → 正)@gol70

◆P94「最後にちょろっと上がるジェット風船」
誤)@ikasoumen →  正)@ikasoumen2

◆P177「「アイドントライクノウミサン、アンド、フジナミサン」」 
誤)@SHIMARI → 正)@SHIMARHI

◆P183「「勝」なのに負ける」
誤)@takkuyuyamick →  正)@takkyuyamick



◆12月18日追記◆
P90の注釈で「10.19」を説明しておりますが、不要な注釈です。
(掲載予定だった「10.19に関するネタ」の投稿者さんと連絡が取れず、別ネタと差し替えた際に注釈だけ残してしまったことが原因です)

◆12月19日追記◆
P70 中段
誤)『栄光の架け橋』 → 正)『栄光の架橋』

◆12月19日追記◆
P89 注釈部分
誤)QVCマリンスタジアム → 正)QVCマリンフィールド

◆12月20日追記◆
P83 
誤)杉内俊哉(当時ソフトバンク) → 杉内俊哉(当時ダイエー)

◆12月21日、26日追記◆

P189 投稿数ランキング表

4打点(6位)の項目に「@mkawachiira」さんが入ります(3打点から移動)。

3打点(7位)の項目に「@beniimo47」さん、「@baltan_r7」さん、「@aki1n」さんが入ります。



正誤表は以上になります。


なお、宝島社の公式ホームページにも、この件に関するお詫びと訂正が記載されています。

書籍紹介ページの中段にある、「単行本『プロ野球ことわざリーグ』に関するお詫びと訂正」と書かれた箇所をクリックしてください。



※ ※ ※ ※ ※



単なる誤植のレベルではなく、そもそも別の投稿者さんのお名前を表記してしまったりと、質、量ともに言い訳のできないミスの連続になっております。これは校正作業の間に原稿に目を通しておきながら、書籍として刷り上がるまで気付くことができなかった僕のミスでもあります。


自分の名前が書籍や雑誌に掲載される喜びは、漫画家となり、そういうことを生業するようになった僕でさえ、未だにあります。
だからこそ このような事態に至ったこと、せっかくご協力いただき、そして楽しみにしてくださっていた皆さまをがっかりさせてしまうような結果になってしまったことが残念でなりません。

心よりお詫び申し上げます。

そしてこのようなことが二度とないよう、以後気をつけます。



◆12月20日追記◆

読者の皆さまからのご指摘により続々とミスが発覚する状態で、ただただ深くお詫びするばかりです。
このような状態の書籍を世に出してしまい大変申し訳ありません。お恥ずかしい限りです。

しかし、皆さんからいただいたネタの面白さには、何一つ間違いがありません。
自信を持って世に送り出すべき、素晴らしい「野球ことわざ」の数々です。

野球大喜利の皆さんとで作り上げたこの書籍は、野球ファンの皆さんなら きっと笑って楽しんでいただけることでしょう。

内容が素晴らしいだけに、その足をこちら側が引っ張ってしまう結果となったことに、責任を感じております。
二度とこのような失敗がないよう、深く反省いたします。


カネシゲ タカシ