カネシゲタカシBLOG

漫画家・カネシゲ タカシのブログです。(旧ブログより2013年春に移転)

ブログでは特に重要なトピックのみをお知らせしております。
日々のお仕事情報、その他は
Facebookページありがとう カネシゲタカシですをご覧ください。

カテゴリ: 旧ブログより(画像一部なし)

ロッシーさん

心優しき我らが兄さん、野性爆弾のロッシーさんが僕のことや「おわらいおん」のことをブログに書いてくださいました。
なんと、たんたん先生も登場してます。
本当に、ありがとうございます!

http://yabaku.laff.jp/blog/2009/08/post-af2c.html

本当にロッシーさんにはいつもお世話になりっぱなしで…。
普段から本当に優しくしていただいてまして。

もう何年も前の話ですが、りあるキッズの安田くんに「よしもとで一番やさしい先輩って誰やと思う?」と尋ねたところ、即答で「野性爆弾のロッシーさんです」という回答がありました。

「だってロッシーさん、芝居の稽古中とかに『やっさんのセリフ、この次やで』とか小さい声で教えてくれはるんですよ。自分のセリフ覚えてはらへんのに

・・・いや、ホントそういう人なんです。ロッシーさん。
とにもかくにも野性爆弾さんには一生ついていこうと心に決めているカネシゲでした。




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人生のイレギュラー!東京芸術劇場に出演してきました

フジテレビ「ゴールドハウス」という深夜番組の企画で、盆地で一位が東京芸術劇場に出演しました。

その企画の名は『徳井ピアノマン・コンサート

チュートリアルの徳井さんがピアノに、福田くんがハーモニカに。
ガチもガチ、大真面目に練習に取り組みコンサートを開くという企画。
そこに我々「盆地で一位」も出演させていただき、チュートリアルさんとのセッションが実現しました。

冒頭の写真は控え室での練習中の様子。
別の仕事のため来ていたトータルテンボス藤田くんとの「セッション」…という名の遊びです!
高校生の放課後みたいですね。

肝心のコンサートの模様は後日オンエアされます。
笑いあり、感動あり、見て損はない面白さになっているはず!
是非どうぞ。

また共演したエハラマサヒロくんが光栄なことに写真入りで僕のことをブログに書いてくれています。
そちらも是非どうぞ。

あと「おわらいおんブログ」にもこんなカンジでちょこちょこ写真を載せてます。
そちらも是非どうぞ。

是非どうぞ。
是非どうぞ。
是非どうぞ。
みきどうざん(似てるなと思いました)





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コヤソニ

キョンキョンと盆地で一位が共演?
CHARAと盆地で一位が共演?
ホフディランが、TOKYO NO.1 SOUL SETが、スチャダラパーが・・・
盆地で一位と共演!?

自分で書いてて冗談みたいですが、全部本当のイベント「コヤブソニック2009」は8月23日開催です!

公式サイトはこちら。
http://koyabusonic.com/

皆さんのお越しをお待ちしております!


sssssssssssss

あと放送局の関係で見られない方もおられるでしょうが、フジテレビの「ゴールドハウス」という深夜番組に、盆地で一位が登場する(すでにしている)のはご存知でしょうか?


http://blog.fujitv.co.jp/goldhouse/index.html


8月17日、東京芸術劇場にて「盆地で一位」と「チュートリアル」が夢の共演を果たします。
徳井さんはピアノで。
福田くんはハーモニカで。
(今回の盆地、後藤くんはスケジュールの都合により不参加です)

入場無料だそうですので、気が向いた方は是非おこしください。
もちろん番組でもその模様はオンエアされますんで、ぜひぜひ見てやってくださいね。

この夏、盆地は大忙しっす!

無料ウェブマガジン「読んどこ!」で「萌えろ!プロ野球」を描かせていただいている廣済堂あかつきさんに一冊の本をいただきました。

「サムライたちの凱歌 19日間の死闘の果てに」
永谷 脩 (著), 武田 薫 (著)


混乱した監督選出までの経緯や、物議をかもしだした選手選考に関する詳細な裏話。
原監督・山田ピッチングコーチの視点を中心に書かれた選手起用と采配の種あかしなど。

「なぜ中日はWBCをボイコットしたのか」
「なぜ抑えは藤川でなくダルビッシュだったのか」
「各選手の好不調の原因は」

さまざまな疑問を解くヒントはこの本にあります。

個人的に興味深かったのはWBCという大会がアメリカ国内でいかに醒めた視線で捉えられているのかという生々しいレポート。
そしてブルペンのまとめ役が松坂と同世代の藤川だったという、なんだかうれしい記述。

この本は「あの感動を再び!」という感傷的な内容ではありません。
現地取材によって得たひとつひとつの真実を丁寧に述べつつ、同時に大会の問題点を浮き彫りさせ、とにかく野球界の未来へつなげたい…そんな著者お二人の心意気が全面ににじむ硬派な一冊です。


サムライたちの凱歌~19日間の死闘の果てに
サムライたちの凱歌~19日間の死闘の果てに
永谷 脩,武田 薫

盆地で一位

ライブスタンド09、すごい人でしたね。
ご覧頂いた皆様、本当にありがとうございました!

ステージ上から見る何万人というお客さんはあまりに多すぎて僕の脳ミソでは「人」として認識できず、おかげでさしたる緊張もないままステージは終了いたしました。
度を越えると、人間ポカンとするんですね。
勉強になりました。

しかしあそこで「ムーディーソング」とは…
僕も驚きの選曲でした。

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